<?xml version="1.0" encoding="Shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>メタボリックシンドロームの真実</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://metabo.kenko-jp.com/atom.xml" />
   <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2008://6</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6" title="メタボリックシンドロームの真実" />
    <updated>2008-02-18T09:58:13Z</updated>
    <subtitle>　メタボリックシンドローム（内蔵脂肪症候群）は、心疾患や脳血管障害になりやすい身体の状態を判断するものとして、2005年4月に統一的な診断基準が制定されました。　医学の発展の一方で、現代人は運動不足・偏った食生活・忙しい生活と過剰なストレスなどで、自分の健康を自らの手でおびやかしています。　メタボリックシンドロームとは、そんな現代に特有の症状で、切実な社会問題です。
　メタボリックシンドロームは予備軍を含めると中高年男性では2人に1人という高い確率で見られるのですが、その診断基準や治療の方針については疑問の声もあるようです。　このサイトでは、メタボリックシンドロームとは何か、メタボリックシンドロームになるとどのような危険性があるのかを解説すると同時に、現在考えられている問題点についても説明します。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.33-ja</generator>
 
<entry>
    <title>糖尿病の症状と治療方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/20/214.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=214" title="糖尿病の症状と治療方法" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.214</id>
    
    <published>2006-06-11T15:22:44Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:22:49Z</updated>
    
    <summary>糖尿病は全国で約740万人の患者がいるとされています（2005年厚生労働省推計）...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="20生活習慣病の症状、予防と対策" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p><strong>糖尿病</strong>は全国で約740万人の患者がいるとされています（2005年厚生労働省推計）。
<br />
一般の方の間では、糖尿病は「怖い病気」というイメージがあります。<br />
しかし、実際に糖尿病になった人は「自分は大丈夫」と治療に消極的な場合も多いのが現実です。<br />
ここではメタボリックシンドロームの危険因子として、<strong>糖尿病の原因と症状、治療方法</strong>について説明します。
</p>
<h3>糖尿病の原因</h3>
<p><img title="糖尿病"
     height="206"
     alt="糖尿病"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060612T002240397.jpg"
     width="266"
     align="right"
     vspace="8" /> 糖尿病の原因の90%は2型糖尿病と呼ばれるものです。<br />
これはすい臓で作られるインスリン（インシュリン）というホルモンの効き目が悪くなることが原因です。<br />
（これをインスリン感受性の低下、またはインスリン抵抗性が表れる、といいます）。</p>
<p>食事をすると、食事中の炭水化物が消化され、ブドウ糖として血液中に流れます（これが血糖です）。<br />
インスリンは、筋肉などの身体の器官が、ブドウ糖を吸収するための信号となるものです。</p>
<p><img title="糖尿病"
     style="WIDTH: 269px; HEIGHT: 222px"
     height="222"
     alt="糖尿病"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060612T002241475.jpg"
     width="269"
     align="right"
     vspace="8"
     border="0" />しかし、インスリンの効き目が弱くなると、ブドウ糖が吸収されないため、
     いつまでたっても血糖値が下がらない、と言うことになります。<br />
そして、最終的にはインスリン自体もあまり出なくなってしまいます。</p>
<p>このようなインスリン抵抗性の原因として大きなものに、運動不足やカロリーの高い食事などがあります。</p>
<h3>糖尿病の症状</h3>
<p><img title="糖尿病"
     height="207"
     alt="糖尿病"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060612T002242772.jpg"
     width="263"
     align="right"
     vspace="8" />&nbsp;糖尿病の症状は、初期では異常なのどの渇き、強い空腹感を感じる、疲れやすい、
     尿が多く出る、 身体がだるい、などです。<br />
しかし、これらの症状ですら、実は糖尿病がかなり進行してから起こるものです。</p>
<p>糖尿病の本当の初期の症状は「無症状」です。つまり、いつ糖尿病になったのか自覚できませんし、
知らないうちに症状が進行しているのです。<br />
無症状な糖尿病を早期発見するためには健康診断などで血糖値を定期的に把握しておくのが良い方法です。</p>
<p>糖尿病の症状が進行すると、いわゆる糖尿病の三大合併症が現れます。糖尿病で本当に怖いのは、高血糖状態ではなく、
これらの合併症です。これらの合併症の発症を防ぐことを重視すべきです。</p>
<ul>
  <li><strong><img title="糖尿病の合併症"
       height="207"
       alt="糖尿病の合併症"
       hspace="8"
       src=
       "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060614T154137359.jpg"
       width="219"
       align="right"
       vspace="8" /> 糖尿病性神経障害</strong><br />
  高血糖状態のために末梢の血液の流れが悪くなり、手足の神経が侵されるものです。<br />
  感覚の麻痺、しびれ、神経痛などの自覚症状として表れます。<br />
  免疫力が低下し、細菌感染も起こしやすくなります。<br />
  感覚が麻痺しているため、けがをして化膿しても気づかず、脚が壊疽を起こしてしまうケースもあります。</li>
  <li><strong>糖尿病性網膜症</strong><br />
  高血糖状態のために、網膜の血管が損傷し、網膜にさまざまなダメージを引き起こします。<br />
  白内障・緑内障・視力の低下・失明などの原因となります。</li>
  <li><strong>糖尿病性腎症</strong><br />
  高血糖状態のために、腎臓の毛細血管が損傷を受け、腎臓の機能が低下するものです。<br />
  糖尿病性腎症の初期症状としては尿タンパク（ネフローゼ症候群）、さらに症状が進行すると、尿毒症、腎不全となり、
  人工透析が必要になります。</li>
</ul>
<h3>糖尿病の治療方法</h3>
<p>&nbsp;カロリーの高い食事は内臓脂肪を増やします。内臓脂肪の蓄積はインスリン抵抗性を高め、 糖尿病を進行させます。
<br />
ですから、まずはカロリーの高い食事を控えて内臓脂肪を増やさないことが大切です。</p>
<p><img title="糖尿病への運動効果"
     height="313"
     alt="糖尿病への運動効果"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060614T154138125.jpg"
     width="315"
     align="left"
     vspace="8" /> また、<font style=
     "BACKGROUND-COLOR: #ffff00">内臓脂肪は皮下脂肪に比べ、
     運動で燃焼されやすい</font>という性質があります。<br />
ですから、運動も糖尿病に大切な治療法です。<br />
とくに脂肪を消費しやすい運動は有酸素運動です。<br />
ジョギングやウォーキングなど、「やや楽」から「ややきつい」程度で一定ペースで続けられる運動を、週に3回、
1回に20から60分行うことで効果が現れます。<br />
また、運動には、インスリンに関係なく、それ自体に血糖値を下げる効果もありますので一石二鳥です。</p>
<p>食事療法や運動療法で糖尿病が改善されない場合、薬物療法を用います。<br />
血糖降下薬には血糖値を下げる効果があり、糖尿病の合併症を予防することが期待されます。<br />
しかし、血糖降下薬はあくまで血糖値を下げるだけで、糖尿病の原因そのものを治療するわけではありません。</p>]]>
        <![CDATA[
<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>高血圧の症状と治療方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/20/215.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=215" title="高血圧の症状と治療方法" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.215</id>
    
    <published>2006-06-12T03:59:15Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:23:24Z</updated>
    
    <summary> 高血圧症に当てはまる人は、現在約3,100万人とされています       （2...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="20生活習慣病の症状、予防と対策" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p><strong><img title="高血圧症"
     height="130"
     alt="高血圧症"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060612T125913281.jpg"
     width="101"
     align="right"
     vspace="8" /> 高血圧症</strong>に当てはまる人は、現在約3,100万人とされています 
     （2005年厚生労働省推計）。<br />
つまり、<b>4人に1人の割合で高血圧症ということになります</b>。<br />
高血圧症はこれほど多い症状にもかかわらず、多くの人はそれほど怖い病気と感じていないのが現状です。<br />
ここでは、メタボリックシンドロームとしての、<strong>高血圧の原因と症状、治療方法</strong>について説明します。
</p>
<h3>高血圧の原因</h3>
<p>高血圧の原因として、高塩分、高カロリーの食事・運動不足・喫煙・ストレス・アルコールなどがあります。<br />
高血圧は遺伝的体質もかなり影響を及ぼし、両親がそろって高血圧の場合、子どもも高血圧である確率は約60%と言われています（なお、
両親共に正常血圧の場合は5%）。<br />
しかし、全てが遺伝的体質とはいえません。</p>
<p>&nbsp;<img title="高血圧の原因"
     height="201"
     alt="高血圧の原因"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060612T125914484.jpg"
     width="235"
     align="left"
     vspace="8" /> メタボリックシンドロームに関係の深い、内臓脂肪型肥満も高血圧に関係が深く、
     肥満度と高血圧症になる確率には高い相関性があります。</p>
<p>動脈の内壁にコレステロールなどが沈着すると、その分血管の内径が細くなり、血液が流れにくくなります。<br />
すると、血液をしっかりと流すために心臓は強く拍打つ必要があり、その結果、血圧が高くなるのです。</p>
<p>また、脂肪組織が大きくなれば、血管を収縮させるホルモンが大量に分泌され、血圧が高くなることも一因です。</p>
<p>過度のアルコール・タバコ・塩分の高い食事・ストレスなども血管を収縮し、血圧を上げる要因です。</p>
<h3>高血圧の症状</h3>
<p>高血圧症は基本的に無症状です。これという自覚症状がありません。<br />
血圧計での数字のみが、高血圧の初期の状態を知る手がかりです。</p>
<p>しかし、だからこそ、本人は自分の高血圧を「大したこ<img title="高血圧の原因"
     style="WIDTH: 152px; HEIGHT: 224px"
     height="224"
     alt="高血圧の症状"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060612T125915421.jpg"
     width="152"
     align="right"
     vspace="8"
     border="0" />とはない」と軽く考えがちなのです。</p>
<p>治療されないまま放置された高血圧は、数年から数十年という長い時間をかけて血管を痛めつけます。<br />
痛めつけられた血管は破れて出血したり、あるいは固くもろくなったり、血栓ができて詰まったりします。</p>
<p>例えば、その症状が脳の血管に現れると脳出血や脳梗塞などの脳卒中になります。<br />
症状が眼の血管に現れると眼底出血など、心臓の血管に現れると狭心症や心筋梗塞などになります。</p>
<p>また、高血圧のために働きすぎた心臓は肥大し（心肥大）、心臓の機能が極度に低下します。</p>
<h3>高血圧の治療方法</h3>
<p>高血圧の治療方法は、食事療法・運動療法・薬物療法に分かれます。</p>
<p><img title="高血圧の治療方法"
     height="178"
     alt="高血圧の治療方法"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060615T120145343.jpg"
     width="190"
     align="left"
     vspace="8" /> 日本人の場合、特に塩分（ナトリウム）の摂りすぎによる高血圧が多いので、<font style=
     "BACKGROUND-COLOR: #ffff00">食塩は1日6g以内</font>にします。<br />
塩分を排出する作用のあるカリウムや、血圧を下げる作用のあるカルシウム・マグネシウムを含む食品を食べるようにします。</p>
<p>また、内臓脂肪の蓄積も血圧を上げるので、高カロリーの食事をやめ、内臓脂肪を減らします。<br />
アルコールを控え、禁煙することも高血圧の治療に効果があります。</p>
<p>ウォーキングや軽いジョギングのような有酸素運動は血管を拡張し、血液が流れやすくなり、血圧を下げる効果があります。<br />
また、運動を継続していると、毛細血管が発達し、さらに血液が流れやすくなります。</p>
<p><img title="高血圧の治療方法"
     height="121"
     alt="高血圧の治療方法"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060612T125916078.jpg"
     width="84"
     align="left"
     vspace="8" /> さらに、運動によって、血液中の中性脂肪やコレステロール値が下がるので、
     ドロドロ血がサラサラになって流れやすくなるので、血圧が下がることも期待できます。</p>
<p>高血圧症の薬物療法は利尿薬でナトリウムを体外に排出する方法、ベータ遮断薬で心臓の過剰な働きを抑えて血圧を下げる方法、
血管を拡張する薬（カルシウム拮抗剤・ACE阻害剤など）で血管を広げ、血液を通りやすくする方法などがあります。</p>]]>
        <![CDATA[<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>高脂血症の症状と治療方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/20/216.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=216" title="高脂血症の症状と治療方法" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.216</id>
    
    <published>2006-06-15T03:09:11Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:23:38Z</updated>
    
    <summary>高脂血症（2007年4月からは「脂質異常症」に名称変更となりました。しかし、まだ...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="20生活習慣病の症状、予防と対策" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p><strong>高脂血症</strong>（2007年4月からは「脂質異常症」に名称変更となりました。しかし、まだ一般的には高脂血症という言葉のほうが普及しているため、ここでは高脂血症といいます）に当てはまる人は、現在約3,300万人とされています（2005年厚生労働省推計）。
<br />
つまり、4人に1人の割合で高脂血症ということになります。</p>
<p>高脂血症に関係の深い中性脂肪やコレステロールなどの言葉は良く知られていますが、実際に高脂血症の人は非常に多いのです。</p>
<p>ここでは、メタボリックシンドロームの要因としての<strong>高脂血症の原因と症状、
治療方法</strong>について説明します。</p>
<h3>高脂血症の原因</h3>
<p>高脂血症とは、血液中の中性脂肪（トリグリセリド）やコレステロールが異常に多い状態を言います。</p>
<p>この状態は血液の粘性が高く、いわゆる「ドロドロ血」の状態です。</p>
<p>高脂血症の原因としては、脂肪分の多い食事、運動不足、喫煙、過度のアルコールなどがあげられます。<br />
家族に高脂血症の人がいるなど、遺伝的体質も高脂血症の発症に影響を及ぼします。</p>
<p>また、女性の場合、更年期を迎え女性ホルモンの分泌が減少すると、LDL（悪玉）コレステロールが増えて高脂血症
（高コレステロール血症）にかかりやすくなります。</p>
<h3>高脂血症の症状</h3>
<p>高脂血症自体は、基本的に無症状です。これという自覚症状がありません。<br />
しかし、だからこそ怖いともいえます。高脂血症の自覚症状がないため、本人が気づかないまま症状が進行していきます。</p>
<p>高脂血症が進行すると、動脈にコレステロールが沈着し、<strong>動脈硬化</strong>（粥状動脈硬化・
アテローム動脈硬化）が進行します。<br />
動脈硬化を起こした部分の血管は傷つきやすいだけでなく、詰まりやすくなり、血液が流れなくなります。</p>
<p>また、その部分で生じた血栓が、心臓や脳の血管にまで流れると、そこで血管が詰まり、心疾患や脳血管障害を起こします。</p>
<p>高脂血症は、血液検査でコレステロール値や中性脂肪値をはかることで診断することができます。<br />
しかし、動脈硬化については現在のところ、有効な検査方法はありません。<br />
したがって動脈硬化が進展する前に予防することが大切です。</p>
<h3>高脂血症の治療方法</h3>
<p>高脂血症の治療方法は食事療法・運動療法・薬物療法とに分類されます。</p>
<p>食事療法は、コレステロールや脂質の多い食事を控えることが基本です。<br />
食物繊維を多め（1日20g以上）にとること、塩分を控えめ（10g以下）にすること、不飽和脂肪酸（青魚などに多く含まれる）
を多めにとることなども心がけると良いでしょう。<br />
また、血液をさらさらにするためには水分も多めに飲むようにしましょう。</p>
<p>高脂血症の運動療法は、他の生活習慣病と同じように有酸素運動が勧められます。<br />
「やや楽」から「ややきつい」と感じる程度の強さの運動を、一日に20-60分、週に3回以上を目標としましょう。<br />
運動の種目としては、ウォーキング、ジョギング、スイミングなど、一定のペースで続けられるものがよいです。</p>
<p>一度にたくさんして終わり、というのではなく、継続することが大切です。</p>
<p>高脂血症の薬物療法は、スタチン系などの、コレステロールの生成を抑える薬などを使用します。<br />
すでに動脈硬化を起こし、心疾患などの症状があった人や、糖尿病や高血圧といった、
他のメタボリックシンドロームの危険因子を持っている人は、とくに薬物療法でしっかり治療する必要があります。</p>]]>
        <![CDATA[
<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>健康食品と健康被害</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/40/236.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=236" title="健康食品と健康被害" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.236</id>
    
    <published>2006-09-08T01:40:53Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:24:16Z</updated>
    
    <summary>健康食品とは？ 健康食品（サプリメントを含む）とは、健康に役立つとされている食品...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="40メタボリックシンドロームの周辺" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<h3>健康食品とは？</h3>
<p><strong>健康食品</strong>（サプリメントを含む）とは、健康に役立つとされている食品のことです。</p>
<p>国民生活センターの調査では、主婦の三分の二以上に健康食品の使用経験があり、
2010年には3.2兆円の市場規模になると予想されています（2006.8.22 読売新聞）。
このように現在の日本では健康食品は大変なブームとなっています。</p>
<h3>健康食品の効能と宣伝</h3>
<p><img title="健康食品"
     style="WIDTH: 153px; HEIGHT: 158px"
     height="158"
     alt="健康食品"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060908T104356765.jpg"
     width="153"
     align="left"
     vspace="8"
     border="0" /> 健康食品は、「健康に役立つ」とされていますが、あくまで食品であり、医薬品ではありません。
     <br />
従って、<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">「血糖値を下げる」「血圧を正常にする」
などの具体的な薬効を表記して宣伝することが禁じられています</font>。<br />
しかし、現在、とくにメタボリックシンドロームに関連し、このような効能を大げさに宣伝する健康食品があとを絶ちません。<br />
著名人や医師、使用者が健康食品の効果をうたっている広告があり、非常に説得力があるように思えますが、科学的根拠に乏しいものも多いです。
</p>
<p>特に雑誌やインターネットでは、過激な表現を用いた広告の割合が高く、当局の監視と指導にもかかわらず、
業者とのいたちごっこが続いている状態です。</p>
<h3>健康食品で健康被害</h3>
<p>さらに悪いことに、健康に役立つはずの健康食品で、かえってカラダに悪影響を及ぼすという<strong>「健康被害」
</strong> も、健康食品の普及に伴って増加していると言われています。</p>
<p><img title="img_20060531T134613000"
     style="WIDTH: 131px; HEIGHT: 119px"
     height="119"
     alt="健康食品"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060908T104052687.jpg"
     width="131"
     align="right"
     vspace="8"
     border="0" />最近では、アメマシバや天天素、中国製のダイエット食品などがその実例として知られています。
     </p>
<p>上で述べたように、健康食品は健康に役立つ食品のことを指しますが、その定義はあいまいで、基準は明確ではありません。<br />
効果と安全性をしっかりと検証したうえで流通される医薬品と違い、健康食品はあくまで「食品」ですから、
安全性の検証が医薬品ほどしっかり行われていないのが現状です。</p>
<h3>健康食品の選び方</h3>
<p><img title="健康食品"
     style="WIDTH: 150px; HEIGHT: 115px"
     height="115"
     alt="健康食品"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060908T104053718.jpg"
     width="150"
     align="right"
     vspace="8"
     border="0" />では、われわれ消費者が誇大広告に左右されず、健康被害を避けるにはどうすればいいのでしょうか？
     </p>
<p>健康食品の中には、厚生労働省や日本健康・栄養食品協会のような公的な機関が審査を行い、
安全面と機能面の基準をクリアした食品があります。<br />
そのような食品には、右のようなマークがつけられており、安心して使用できる健康食品の目安となります。<br />
このようなマークのない健康食品は選ばないようにしましょう。<img title="健康食品"
     style="WIDTH: 135px; HEIGHT: 64px"
     height="64"
     alt="健康食品"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20060908T104054796.jpg"
     width="135"
     align="right"
     vspace="8"
     border="0" /><br />
また、このようなマークがあったとしても、1日の摂取量や注意事項を守りことが大切です。<br />
そして、健康食品はあくまでも食品ですから、「これで病気が治る」 と過剰な期待をもたないようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>サンサン運動で内臓脂肪燃焼</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/20/249.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=249" title="サンサン運動で内臓脂肪燃焼" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.249</id>
    
    <published>2006-10-31T01:24:30Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:25:00Z</updated>
    
    <summary>内臓脂肪を減らすの目標としての「サンサン運動」 メタボリックシンドローム・生活習...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="20生活習慣病の症状、予防と対策" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<h3>内臓脂肪を減らすの目標としての「サンサン運動」</h3>
<p><strong>メタボリックシンドローム・生活習慣病</strong>を<strong>予防・
改善</strong>するための基本は「規則的な運動習慣と正しい食生活が重要」であると、専門家の意見は一致しています。<br />
メタボリックシンドローム・生活習慣病の元凶は内臓脂肪であり、運動と食生活が、内臓脂肪を減らす最大のポイントであるからです。</p>
<p><img title="サンサン運動で内臓脂肪燃焼"
     height="151"
     alt="サンサン運動で内臓脂肪燃焼"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061031T102429562.jpg"
     width="170"
     align="right"
     vspace="8" /> それを受け、厚生労働省では、<b>「１に運動、２に栄養、しっかり禁煙、最後に薬」</b>
     というスローガンを掲げています。</p>
<p>しかし、運動や食事の改善によって、どの程度内臓脂肪を減らせば（＝体重を減らせば）良いのか、このスローガンだけではわかりません。
<br />
いったいどれくらいのの減量を目標とすればよいのでしょうか？</p>
<p>2006年10月、神戸市で開かれた「日本肥満学会」で、運動と食事によって、まずは3kgの減量、
3cmのウエスト減を目指しましょう、という<strong>「サンサン運動」</strong>が提唱されました。<br />
「サンサン運動」とは、3kgの減量、3cmのウエスト減で、メタボリックシンドロームに対して一定の効果が現れるという最低基準です。
<br />
具体的な目標を定めず、背伸びして無茶な減量をするのではなく、まずは3kg、3cmという目標を決め、
できることからメタボリックシンドロームの予防・改善を始めましょう、という趣旨なのです。</p>
<p>ところで、3kgの減量をするためにはどのようなペースで行うといいでしょうか？</p>
<p><img title="サンサン運動で内臓脂肪燃焼"
     height="162"
     alt="サンサン運動で内臓脂肪燃焼"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061031T102430328.jpg"
     width="126"
     align="left"
     vspace="8" /> 3kgの減量が全て内臓脂肪だと仮定します。<br />
脂肪は1gで9kcalですから、3kgの内臓脂肪に相当するのは<br />
9×3,000 = 27,000kcal<br />
これを3ヶ月( = 90日)で減らそうとすると、１日に減らすべきカロリーは<br />
27,000/90 = 300kcal<br />
となります。</p>
<p>これは１日に摂取するカロリーを減らすこと、また運動で１日の消費カロリーを増やすことの組み合わせで実現可能な数値です。</p>
<p>メタボリックシンドロームに当てはまる人の多くは、必要以上にカロリーをとっていることが考えられますので、
単純に食事の量を300kcal分減らすだけでは、余分なカロリー摂取が減っただけで、内臓脂肪の現象には至らない可能性があります。
<br />
また、必要以上に意気込んで高い強度の運動を続けると、内臓脂肪燃焼に十分な酸素を身体に取り入れることができず、
運動をがんばっている割には内臓脂肪を減らすことができなかった、ということになります。<br />
運動はあくまで自分のペースで、長く続けれれる強度で行いましょう。</p>
<h3>参考ページ</h3>
<p><a href=
"http://www.accessbrain.co.jp/jasso27/">第２７回日本肥満学会</a></p>]]>
        <![CDATA[
<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>トクホとは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/40/288.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=288" title="トクホとは？" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.288</id>
    
    <published>2006-11-21T10:38:10Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:25:57Z</updated>
    
    <summary>近頃、右のようなマークを目にすることが多くなりました。 これは「トクホ」と呼ばれ...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="40メタボリックシンドロームの周辺" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p>近頃、右のようなマークを目にすることが多くなりました。<img style=
"WIDTH: 131px; HEIGHT: 119px"
     alt="トクホのマーク"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061121T193825546.jpg"
     align="right"
     vspace="8"
     border="0" /><br />
これは「<strong>トクホ</strong>」と呼ばれる食品につけられるマークです。<br />
トクホは「特定保健用食品」の略称で、生活習慣病の危険因子（リスクファクター）を減らすのに役立つように工夫された食品です。
<br />
厚生労働省の審査をパスし、健康増進に対する効果の「国のお墨付き」を得たものといえます。</p>
<h3>トクホの特徴</h3>
<p>トクホの大きな特徴は「その食品の効能が表示できる」ということです。<br />
どんな健康食品でも、その効能を表示することができるかといえば、そうではありません。<br />
効能の表示は薬事法によって厳しく規制されています。</p>
<p>たとえば、医薬品・医薬部外品は効能として「血糖値を下げる」という効果を表示できますが、一般の健康食品では、
このような具体的効能を表記することはできません。<br />
トクホでは、「血糖値が気になる方に適しています」というように、カラダに対する作用を表記することができます。</p>
<p>健康食品や薬の分類と、効能の表示の可否は次の一覧表のようになります。</p>

<table border="1" cellpadding="5">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#d9d9ff" align="center"><b>分類</b></td>
      <td><b>表示が可能な範囲</b></td>
    </tr>
    <tr>
      <td bgcolor="#d9d9ff" align="center"><b>　医薬品・医薬部外品</b></td>
      <td>効能を表示できる</td>
    </tr>
    <tr>
      <td bgcolor="#d9d9ff" align="center"><font color="#cc0000"><b>トクホ（特定保健用食品）</b></font></td>
      <td>ある範囲内で効能を表示できる</td>
    </tr>
    <tr>
      <td bgcolor="#d9d9ff" align="center"><b>栄養機能食品　</b></td>
      <td>含まれる栄養成分の特徴を表示できる</td>
    </tr>
    <tr>
      <td bgcolor="#d9d9ff" align="center"><b>健康食品　</b></td>
      <td>効能を表示できない</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>

<p>なお、トクホは医薬品以外で健康への効用をしめす表現を具体的に表示できることを許可する世界初の制度で、
世界各国から注目されています。</p>
<h3>トクホの審査とは？</h3>
<p>食品安全委員会と薬事・食品衛生審議会が、その食品の有効性と安全性を審査を行います。<br />
その審査をパスした食品だけが、厚生労働大臣より表示が許可され、「トクホ」として市場に出回るようになります。<br />
トクホの開発・審査には、単に動物による実験だけでなく、人間による試験も必要です。<br />
科学的検証を十分に行わなければ行けないことから、トクホの開発には巨額の費用が必要ですが、
2005年には569品目が市場に出回っており、活発に開発が行われています。</p>
<p><img title="トクホの市場規模"
     style="WIDTH: 401px; HEIGHT: 300px"
     height="300"
     alt="トクホの市場規模"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061121T193826671.jpg"
     width="401"
     align="middle"
     vspace="8"
     border="0" /></p>
<p>引用：　<a href="http://www.jhnfa.org/">日本健康・栄養食品協会ホームページ</a>
<h3>トクホの注意点</h3>
<p>トクホが健康に関する効果を表示していることから、「トクホの食品を摂れば病気が治る」と考える方がいますが、
トクホと医薬品とは違います。<br />
<font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">トクホは食べることで病気が治ったり、
症状が軽くなるという性質のものではありません。<br /></font>また、薬と同じで、大量に食べればそれだけ効果があがる、
というものではないので、「摂取上の注意」「一日あたりの摂取目安量」をよく確認しましょう。<br /></p>]]>
        <![CDATA[
<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>体脂肪率計の正しい使い方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/40/298.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=298" title="体脂肪率計の正しい使い方" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.298</id>
    
    <published>2006-11-30T01:19:00Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:31:34Z</updated>
    
    <summary>現在、市場では数多くの体脂肪率計が売られています。 自分が肥満であるかどうかを知...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="40メタボリックシンドロームの周辺" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p>現在、市場では数多くの<strong>体脂肪率計</strong>が売られています。<br />
自分が肥満であるかどうかを知るうえで、この体脂肪率計は非常に有効な道具です。<br />
しかし、体脂肪率計は手頃であるがゆえに、間違った使い方をされている場合も多いです。<br />
ここでは、体脂肪率計を正しく使うためのポイントについて説明します。</p>
<h3>体脂肪率計の原理</h3>
<p><img title="体脂肪率計"
     style="WIDTH: 86px; HEIGHT: 186px"
     height="186"
     alt="体脂肪率計"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061130T101924468.jpg"
     width="86"
     align="left"
     vspace="8"
     border="0" /> 現在、体脂肪率計で最もよく使われている方法は「インピーダンス法」という原理です。<br />
これは、体内に害とならない程度の微弱な電流を流して体内の電気抵抗を測り、その大きさから体脂肪率を推定するという方法です。
<br />
人間の身体は約2/3が水でできています。<br />
水分は電流を通しやすいのですが、脂肪細胞は筋肉に比べて水分が少なく、電気抵抗が大きくなります。<br />
つまり、電流を通しにくいカラダの人は体脂肪率が高いということになります。</p>
<h3>体脂肪率計のここがポイント</h3>
<p>ところが、ヒトの身体の水分量は1日の間でも刻々と変化しています。<br />
たとえば飲み物を飲んだり、トイレに行ったり、運動して汗をかくなどで水分量は変化します（これを「日内変動」といいます）。<br />
また、長時間立ちっぱなしでいると足がむくんでしまうように、体内の水分の分布状況も時間と共に変化します。<br />
体脂肪率計の測定値の信頼性を高めるためには「体内の水分量のバラつきを最小限にする」こと、つまり<font style=
"BACKGROUND-COLOR: #ffff00">毎回の測定条件をできる限り同じにすることがポイントとなります</font>。
</p>
<h3>体脂肪率計の有効な使いかた</h3>
<p>&nbsp;毎回の測定条件を安定させるための具体的な方法は次のとおりです。</p>
<ol>
  <li><img title="対美貌率計"
       height="207"
       alt="体脂肪率計"
       hspace="8"
       src=
       "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061130T101925468.jpg"
       width="278"
       align="right"
       vspace="8" /><strong>毎回、 同じ時間帯に体脂肪計で測定しましょう</strong>
       　朝と夜とでは体内水分量が変化します。また、 水分の分布状況も変化します。 なお、
       最も安定しているのは午後6時ごろから午後9時ごろまでです。</li>
  <li><strong>食事の直後は避けましょう</strong>　食後は体内の水分も多いですし、
  体重も食事の分だけ重くなります。</li>
  <li><strong>排尿した後に測定しましょう</strong> 　余分な尿を排泄することで水分量を一定に安定させます。
  </li>
  <li><strong>運動後の測定はやめましょう</strong>　運動後は発汗や水分補給、
  また運動による血液分布の変化で体脂肪計の測定値が変化します。 特に運動前後の変化を比較して「運動で体脂肪率が減った！」
  と喜ぶのはナンセンスです。<br /></li>
</ol>
<h3>最後に</h3>
<p>体脂肪率の測定には、多かれ少なかれ日内変動による測定誤差が伴います。<br />
毎日の体脂肪率測定の数値の上下に一喜一憂することはあまり意味がありません。<br />
週単位、月単位の長い目で見て、体脂肪率が増加傾向にあるか、減少傾向にあるかで自分の身体の状態を判断しましょう。</p>]]>
        <![CDATA[
<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>基礎代謝とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/40/302.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=302" title="基礎代謝とは" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.302</id>
    
    <published>2006-12-13T01:51:40Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:26:34Z</updated>
    
    <summary>基礎代謝とは「安静にしていても身体が消費するエネルギー」のことです。 人間は、た...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="40メタボリックシンドロームの周辺" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p><strong>基礎代謝</strong>とは「安静にしていても身体が消費するエネルギー」のことです。</p>
<p>人間は、たとえ安静にしていても、心肺機能の活動や、脳の活動、体温調節、内臓の活動、神経活動など、生命維持のために、
基礎代謝としてエネルギーを消費します。</p>
<p>よくテレビ番組で「基礎代謝を高めて脂肪を燃焼させよう！」などと言いますが、基礎代謝もエネルギー消費（＝カロリー消費）
である以上、基礎代謝を高めることで一日の消費カロリーをより多くすることができます。</p>
<h3>基礎代謝を高めるには？</h3>
<p><img title="基礎代謝とは"
     height="141"
     alt="基礎代謝とは"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061213T105140062.jpg"
     width="143"
     align="left"
     vspace="8" /> 基礎代謝が高ければ、
     一生懸命運動しなくてもカロリーが消費されるということで注目を浴びていますが、基礎代謝を高める方法としてよく紹介されるのは
     「筋トレをすること」です。</p>
<p>通常、基礎代謝におけるエネルギー消費が最も多いのは筋肉で、基礎代謝全体の約40%を占めるとされています（第二位が肝臓、
第三位が胃腸）。<br />
なので、筋肉が基礎代謝に与える影響は他の臓器に比べて大きいのです。</p>
<p>さらに、筋肉は他の臓器と違い、トレーニングをすることで量を増やすことができるという特性をもっています。<br />
「筋トレ→筋肉量の増加→消費カロリー（基礎代謝量）の増加→太りにくい身体」<br />
となるのです。<br />
反対に、筋肉量が減ると、基礎代謝が低下するので、消費カロリーが小さく、太りやすい身体になります。</p>
<h3>基礎代謝以外のエネルギー消費</h3>
<p>一方、一日の消費カロリーは基礎代謝だけではありません。</p>
<p>人間が一日に消費するカロリーは、基礎代謝のほかに</p>
<ul>
  <li>日常生活や運動などで消費する「生活活動代謝量」</li>
  <li>食事の際に消費する「食事誘導性体熱産生」</li>
</ul>
<p><img title="一日の消費カロリーの内訳"
     height="283"
     alt="一日の消費カロリーの内訳"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061213T105141421.jpg"
     width="327"
     align="right"
     vspace="8" /> があります。<br />
特に、生活活動代謝量は、その人の生活習慣、運動習慣によって大きく左右されます。</p>
<p>「運動によって消費カロリーを減らしましょう」というのは、前述のように、筋肉をつけて基礎代謝を高めるというねらいもあるのですが、
<br />
とくにジョギングや水泳のような有酸素運動の場合、生活活動代謝量を増やして、一日の消費カロリーを大きくするというのが目的です。
</p>
<p>なお、平均的な日本人の場合、一日の消費カロリーに占める割合は、基礎代謝が約70%、生活活動代謝量が約20%、
食事誘導性体熱産生が約10%とされています。</p>
<p>運動習慣を持つことで、生活活動代謝量の割合を増やし、消費カロリー全体を大きくします。</p>
<h3>基礎代謝・一日の消費カロリーを計算してみましょう</h3>
<p>基礎代謝量は、測定機能のついた体脂肪率計で測定することができますが、持っていなくても、
ある程度大まかな数値であれば簡単に計算することができます。</p>
<p>自分の基礎代謝量・一日の消費カロリーをだいたいでも知っておけば、食べ過ぎによるカロリーオーバーを防ぐことができます。</p>
<p>まず、基礎代謝量の計算ですが、これは「METS」という指標を用います。<br />
METSは本来は、スポーツ時のカロリー消費を計算するときに使う指標で、簡単にいうと、運動強度に対応した値です。</p>
<p><font color="#8B0000">運動時の消費カロリー(kcal)　＝　METS
×　体重(kg)　×　運動時間(時間)</font></p>
<p>という計算式で表されるのですが、基礎代謝を計算する場合、安静時ということで、「METS = 1」となります。<br />
ですから、体重70kgの人の場合、一日の基礎代謝量は</p>
<p><font color="#8B0000">基礎代謝量　＝　1 × 70 ×
24　＝　1680(kcal)</font></p>
<p>となります。</p>
<p>また、一日の消費カロリーの中で基礎代謝が占める割合は、先ほど述べたように、平均的な生活習慣ですと70%です。<br />
ここから、一日の消費カロリーが次のように推定できます。</p>
<p><font color="#8B0000">一日の消費カロリー　＝　1680 × 100 ÷ 70 ＝
2400(kcal)</font></p>
<p><img title="基礎代謝とは"
     height="137"
     alt="基礎代謝とは"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20061213T105142187.jpg"
     width="114"
     align="left"
     vspace="8" /> なお、これはあくまで概算値です。</p>
<p>基礎代謝は単純に体重だけで決まるのではなく、筋肉と脂肪の量やその日の心身の状態でも個人差があります。</p>
<p>また、生活活動代謝量もその日の身体活動量に大きく左右されますので、上記の数値は、平均的な人の大まかな目安ととらえてください。
</p>]]>
        <![CDATA[
<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>診断基準、ますます混乱？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/30/332.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=332" title="診断基準、ますます混乱？" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2007://6.332</id>
    
    <published>2007-03-16T01:19:56Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:26:52Z</updated>
    
    <summary>メタボリックシンドロームの診断基準は、2005年に国際糖尿病連盟が作成したもので...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="30メタボリックシンドロームの問題" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p><strong>メタボリックシンドロームの診断基準</strong>は、2005年に国際糖尿病連盟が作成したものです。
<br />
日本の診断基準も、この国際糖尿病連盟が作った診断基準を元にしていますが、これらは「腹部肥満（内臓脂肪型肥満）」
を必須項目としています。</p>
<p>しかし、これ以外にも実はいろいろな学会や団体があり、
メタボリックシンドロームの診断基準についてさまざまな主張が繰り広げられています。</p>
<p>例えば・・・</p>
<p><img title="メタボリックシンドロームの診断基準"
     style="WIDTH: 111px; HEIGHT: 210px"
     height="210"
     alt="メタボリックシンドロームの診断基準"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20070316T102000375.jpg"
     width="111"
     align="left"
     vspace="8"
     border="0" /> アメリカ心臓協会やアメリカ国立心肺血液研究所などは、
     腹部肥満を必須項目としなくてもよいとしています。<br />
アメリカ糖尿病学会ヨーロッパ糖尿病学会は、どちらの診断基準もよくない。
現時点ではメタボリックシンドロームという診断基準を制定すること自体慎重になるべきだ、と主張しています。</p>
<p>さらに驚くべきことに、「メタボリックシンドローム」という考えを最初に提唱したレーベンという医学者自身がこう指摘しています。
</p>
<p>「国際糖尿病連盟が作った診断基準は一番疑わしい」と。</p>
<p>これらの話を総合すると、次のような主張が各方面からなされているということです。</p>
<p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffff00">
「腹部肥満をメタボリックシンドロームの診断基準にするのはおかしい！」</font></p>
<p>実際、内臓脂肪面積や皮下脂肪面積、ＢＭＩ（＝身長と体重から割り出される肥満度）と、インスリン抵抗性
（インスリン抵抗性が高いと血糖値が下がらなくなる）とは、それほど強い相関関係にあるわけではない、という研究結果も出ています。
</p>
<p>さて一方で、日本の現状はどうでしょうか？<br />
男性なら腹部周囲長（ウエスト）が85cm以上というのがメタボリックシンドロームの必須項目ですが、これは世界的に見ても、
非常に厳しい値です。</p>
<p>実際、「糖尿病のかかりやすさとさほど強い相関関係のない腹部肥満の基準をこれほど厳しくするのはどうか？」
という声もちらほら聞かれます。</p>
<p>とはいえ、お腹がポッコリ出ていても安心、と言うわけではありません。<img title=
"メタボリックシンドロームの診断基準"
     height="172"
     alt="メタボリックシンドロームの診断基準"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20070316T102001343.jpg"
     width="124"
     align="right"
     vspace="8"
     border="0" /><br />
腹部肥満は健康のに黄信号、ということには変わりありません。<br />
お腹が出てきたら、身体を動かすこと、栄養バランスを考えた食事をすることに注意すべきです。<br />
健康に気を遣うことはいくら早くても早すぎる、ということはありませんから。<br />
大切な自分のカラダ、用心するにこしたことはありません。</p>
<p>メタボリックシンドロームの診断基準を厳しくすることで、病気に対する注意を促す、という意味もあるかもしれません。</p>
<p>しかし、危険度が低い人まで「メタボリックシンドローム」という枠に入れてしまって、むやみに不安に陥れ、
患者扱いするのは避けたほうがよいのではないか、ということです。</p>]]>
        <![CDATA[
<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>小児メタボリックシンドロームの基準</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/10/369.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=369" title="小児メタボリックシンドロームの基準" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2007://6.369</id>
    
    <published>2007-04-05T03:53:59Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:27:09Z</updated>
    
    <summary>小児メタボリックシンドローム（症候群）とは？ これまで中高年が主な対象だったメタ...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="10メタボリックシンドロームとは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<h3>小児メタボリックシンドローム（症候群）とは？</h3>
<p>これまで中高年が主な対象だったメタボリックシンドローム、これからは<strong>小児</strong>（子ども）
にまで<strong>メタボリックシンドロームの診断基準</strong>が広がるようです。</p>
<p>6歳から15歳までの小児のメタボリックシンドロームの診断基準の制定を厚生労働省の研究グループが進めています。<br />
小児のメタボリックシンドロームでも、成人の診断基準と同じで、動脈硬化と深い関わりのある、内臓脂肪型肥満（腹部肥満；リンゴ型肥満）
が最も重視されます。<br />
内臓脂肪型肥満かどうかは、ウエストのサイズで判断されます。</p>
<h3>小児メタボリックシンドロームの診断基準</h3>
<p>現時点での小児のメタボリックシンドロームの診断基準は次のとおりで、項目は成人に準じています。<br />
ただし、数値は小児の場合に当てはめています。</p>

<table
       border="1">
  <tbody>
    <tr>
      <td align="middle"
          bgcolor="#D9D9FF"
          witdh="10%"><b>１</b></td>
      <td align="middle"
          bgcolor="#D9D9FF"
          width="30%"><b>内臓脂肪型肥満</b></td>
      <td>腹まわりの周囲径が男女とも80cm以上</td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="middle"
          bgcolor="#D9D9FF"><b>２</b></td>
      <td align="middle"
          bgcolor="#D9D9FF"><b>高血圧症</b></td>
      <td>最高血圧が125mmHg以上、または最低血圧が70mmHg以上</td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="middle"
          bgcolor="#D9D9FF"><b>３</b></td>
      <td align="middle"
          bgcolor="#D9D9FF"><b>糖尿病</b></td>
      <td>空腹時血糖値が100mg/dl以上</td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="middle"
          bgcolor="#D9D9FF"><b>４</b></td>
      <td align="middle"
          bgcolor="#D9D9FF"><b>高脂血症</b></td>
      <td>中性脂肪120mg/dl以上、またはHDLコレステロール40mg/dl未満</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>

<p>成人の場合と同じで、小児でも1の基準が必須項目。さらに2から4の診断基準のうち、2つ以上に当てはまれば、メタボリックシンドロームと診断されます。</p>
<h3>小児メタボリックシンドロームの現状</h3>
<p>では、子どものメタボリックシンドロームの現状はどうでしょうか？<br />
肥満度20%以上の肥満児を含め、小児数百人について調査したところ、肥満児では5-20%、
一般の子どもでは数%が小児メタボリックシンドロームであると診断されたそうです。<br />
また、内臓脂肪型肥満に当てはまる「予備軍」の割合は、肥満児の7割程度、一般の子どもの7-8%を占めていたそうです。</p>
<h3>問題点はあるのか？</h3>
<p><img title="小児のメタボリックシンドローム"
     style="WIDTH: 192px; HEIGHT: 197px"
     height="197"
     alt="小児のメタボリックシンドローム"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20070405T125405609.jpg"
     width="192"
     align="left"
     vspace="8"
     border="0" /> このサイトでも紹介しているように、成人のメタボリックシンドロームでは、診断基準が厳しすぎ、
     不必要にメタボリックシンドロームの患者を増やしているのでは？と疑問視されている部分があります。</p>
<p>小児メタボリックシンドロームの診断基準については、今後さらに研究が進んでいくと思われます。<br />
が、基本的に「大人になってからのメタボリックシンドロームは、子どもの頃の生活習慣に大きな影響を受ける」
という考えのもとで研究されているようです。</p>
<p>メタボリック症候群をはじめとする生活習慣病は、「早期発見・早期治療」が原則です。
子どもの頃から対策を立てておくことは非常に重要なことと考えます。<br />
その意味では、小児メタボリックシンドロームの診断基準には意義があると思われます。<br />
今後の動向に目が離せません。</p>]]>
        <![CDATA[<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>特定検診・保健指導とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/30/486.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=486" title="特定検診・保健指導とは" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2007://6.486</id>
    
    <published>2007-10-14T13:48:20Z</published>
    <updated>2007-10-14T14:27:25Z</updated>
    
    <summary>　特定検診・保健指導とは、2008年度から始まる新しい健康診断のことで、40歳か...</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="30メタボリックシンドロームの問題" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p>　特定検診・保健指導とは、2008年度から始まる新しい健康診断のことで、40歳から74歳の方を対象にしています。</p>
<p>　特定検診・保健指導は、いわば「メタボ検診」。つまりメタボリックシンドロームやその予備軍の人を検診で調べ、
運動や食事などの指導を行い、メタボリック症候群人口を減らそうという試みです。</p>
<p>　従来の健康診断といえば、身体に異常があっても、受診者には単に異常を通知するだけで、
精密検査や治療をするかどうかは本人次第という面がありました。ところが、特定検診・保健指導では健康診断だけで終わるのではなく、
その後のフォローも行うという点が違うのです。</p>
<p>　メタボリックシンドロームやその予備軍の人が重大な症状に苦しむ前に、適切な指導で予防し、その芽を摘み取る。これには
「メタボ人口」を減らして医療費の削減にもつながることが期待されています。</p>
<h3>特定検診・保健指導の内容</h3>
<p>　では特定検診・保健指導は実際にはどのような基準で行われるのでしょうか？</p>
<p><img title="特定検診・保健指導"
     height="201"
     alt="特定検診・保健指導"
     hspace="8"
     src=
     "http://metabo.kenko-jp.com//media/img_20071014T224819156.jpg"
     width="253"
     align="right"
     vspace="8" /> 受診者がメタボリックシンドローム、あるいは予備軍と診断された場合、<b>「積極的支援」</b>と 
     <b>「動機付け支援」</b>という2種類のアフターフォローがなされます。</p>
<p>　「積極的支援」は、より危険度の高い人が対象で、保健師や管理栄養士との面接を行い、その後一定期間、
継続的に電話やEメールなどで指導を行うという支援です。一方、「動機付け支援」は危険度が低い人が対象で、面接を一回行い、
指導を受けるというものです。</p>
<p>　どちらの支援が行われるかは、メタボリック症候群の程度、喫煙習慣、年齢によって決定されます。その基準は次のとおりです。</p>
<table>
<tr><th>メタボリックの程度</th><th>喫煙習慣</th><th>年齢</th><th>支援内容</th></tr>
<tr><td>メタボ</td><td>-</td><td>40-64歳</td><td>積極的支援</td></tr>
<tr><td>メタボ</td><td>-</td><td>65-74歳</td><td>動機付け支援</td></tr>
<tr><td>予備軍</td><td>あり</td><td>40-64歳</td><td>積極的支援</td></tr>
<tr><td>予備軍</td><td>あり</td><td>65-74歳</td><td>動機付け支援</td></tr>
<tr><td>予備軍</td><td>なし</td><td>-</td><td>動機付け支援</td></tr>
</table>
<p>（予備軍：腹囲径の基準を満たし、かつ高血糖・脂質異常・高血圧のうち１つのみに該当している人）</p>]]>
        <![CDATA[<h4>スポンサードリンク</h4>
<p>
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-3453112041801967";
google_ad_width = 336;
google_ad_height = 280;
google_ad_format = "336x280_as";
google_ad_type = "text";
google_ad_channel = "";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "6699cc";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "666666";
//-->
</script>
<script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script>
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>相互リンクについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/90/192.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=192" title="相互リンクについて" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.192</id>
    
    <published>2010-01-27T13:29:07Z</published>
    <updated>2008-02-28T01:27:38Z</updated>
    
    <summary>「メタボリックシンドロームの真実」は、相互リンク募集中です。 </summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="90リンク集ほか" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<h3>相互リンク募集について</h3>
<p>「メタボリックシンドロームの真実」は、相互リンク募集中です。</p>
<p>相互リンクを希望するサイトのジャンルは健康・医学・ダイエット・美容関連です。</p>
<p>商用サイト・非商用サイトは問いません。ただし、それ以外のジャンルではご希望に添えない場合があります。</p>

<h3>相互リンクにあたっての注意事項</h3>
<p>相互リンクが双方にとって有益なものになるように、次の事項をお守りください。</p>
<blockquote>
<p>■当サイトへのリンクを貼ったページはトップページから2クリック以内で表示されること。</p>
<p>■1ページからの外部への発リンク数が多すぎないようにする（50以上ですと、当サイトは相互リンクしません）。</p>
<p>■少なくともトップページがGoogleとYahooで<a href="http://hdd.kenko-jp.com/post_10.html" target="_blank">キャッシュ</a>されていること</p>
</blockquote>
<p>関連分野のサイトで、上記の3条件を満たしている場合は、原則的に相互リンクを受け付けますので、ご理解のほど、よろしくお願いします m(_ _)m</p>
<h3>相互リンクの方法</h3>
<p>相互リンクを希望されるサイト管理者様は、下記の要領にしたがって、当サイトの管理人までご連絡ください。</p>
<h4>まず当サイトへのリンクを行ってください。</h4>
<p>リンクに関する情報は以下のとおりです。</p>

<blockquote>■サイト名：　メタボリックシンドロームの真実<br />
■サイトＵＲＬ：　http://metabo.kenko-jp.com/<br />
■サイト説明文（変更・省略可）：　メタボリックシンドロームの概要と、指摘されている問題点について解説します。<br />
■ＨＴＭＬソース：　&lt;a href="http://metabo.kenko-jp.com/"
target="_blank"&gt;メタボリックシンドロームの真実&lt;/a&gt;</blockquote>
<p>リンクバナーは用意していませんので、テキストリンクでお願いいたします。</p>
<h4>リンクを完了したら、当方にメールで下記の内容についてご連絡ください。</h4>
<blockquote>■管理者様のお名前<br />
■サイト名<br />
■サイトＵＲＬ<br />
■<b>当サイトへリンクしたページのＵＲＬ</b></blockquote>
<p>メールは<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P7779985" target="_blank">こちらのフォーム</a>からお願いいたします。</p>
<p>メールを確認次第、問題がなければこちらからもリンクさせていただき、メールで報告いたします。</p>
<p>一週間ほどお時間をいただく場合もあります。ご了承ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>相互リンク集1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/90/244.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=244" title="相互リンク集1" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.244</id>
    
    <published>2010-10-24T04:11:16Z</published>
    <updated>2008-05-17T06:35:44Z</updated>
    
    <summary>健康・医学・メタボリックシンドローム関連したサイトへのリンク集です。</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="90リンク集ほか" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p>健康・医学・メタボリックシンドローム関連したサイトへのリンク集です。<br />
なお、リンク先のサイトの内容ついては当サイトの管理者は関知しませんので、ご質問等は当該サイトの管理者までお願いいたします。</p>
<h3>相互リンクご希望のサイト管理者様へ</h3>
<p>当サイトでは相互リンクを募集しておりますが、双方にとって有益な相互リンクとなるように、次の事項をお守りください。</p>
<blockquote>
<p>■当サイトへのリンクを貼ったページはトップページから2クリック以内で表示されること。</p>
<p>■1ページからの外部への発リンク数が多すぎないようにする（50以上ですと、当サイトは相互リンクしません）。</p>
<p>■少なくともトップページがGoogleとYahooで<a href="http://hdd.kenko-jp.com/post_10.html" target="_blank">キャッシュ</a>されていること</p>
</blockquote>
<p>関連分野のサイトで、上記の3条件を満たしている場合は、原則的に相互リンクを受け付けますので、ご理解のほど、よろしくお願いします m(_ _)m</p>
<h3>相互リンク集</h3>
<p><a href="http://www.11zep.net/" target="_blank">メタボリックシンドローム.Web</a></p>
<p><a href="http://hakusenkinmizumushi.seesaa.net/" target="_blank">水虫は爪の水虫も白癬菌の感染症</a></p>
<p><a href="http://kettouti.naosou.info/" target="_blank">血糖値を下げる食事</a></p>
<p><a href=" http://www.naizou-shibou.net/" target="_blank">内臓脂肪を減らす方法</a></p>
<p><a href="http://www.leatherxpose.com/" ｔarget="_blank">メタボリック対策と治療法</a></p>
<p><A href="http://www.ki-oku.net/j1/" ｔarget="_blank">高脂血症・高血圧の対策と予防</A></p>
<p><a href="http://metaborikku.info/" target="_blank">メタボ退治〜誰でもすぐできる〜</a></p>
<p><a href="http://metabo.jounin.jp/" target="_blank">超メタボリックシンドローム解消法</a></p>
<p><a href="http://metabolic.lifemeta.net" target="_blank">メタボリックシンドロームについて</a></p>
<p><a href="http://meta.ypod.info/" target="_blank">メタボリックシンドローム対策</a></p>
<p><a href="http://twtmsy.com/index.html" target="_blank">生活習慣病・よろずリンク集</a></p>
<p><a href=
"http://metabolic-syndrome-ruru.com/" target="_blank">メタボリックシンドロームと健康を考える</a></p>
<p><a href=
"http://metabolic.mkstation.net/" target="_blank">メタボリックシンドロームに負けない予防方法</a></p>
<p><a href="http://www.harusama.com/" target="_blank">メタボリックシンドローム　あなたは、
大丈夫！？</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>相互リンク集2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/90/287.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=287" title="相互リンク集2" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2010://6.287</id>
    
    <published>2010-11-20T15:57:00Z</published>
    <updated>2008-06-16T00:40:52Z</updated>
    
    <summary>健康・医学・メタボリックシンドローム関連したサイトへのリンク集です</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="90リンク集ほか" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p>健康・医学・メタボリックシンドローム関連したサイトへのリンク集です。<br />
なお、リンク先のサイトの内容ついては当サイトの管理者は関知しませんので、ご質問等は当該サイトの管理者までお願いいたします。</p>

<h3>相互リンクご希望のサイト管理者様へ</h3>
<p>当サイトでは相互リンクを募集しておりますが、双方にとって有益な相互リンクとなるように、次の事項をお守りください。</p>
<blockquote>
<p>■当サイトへのリンクを貼ったページはトップページから2クリック以内で表示されること。</p>
<p>■1ページからの外部への発リンク数が多すぎないようにする（50以上ですと、当サイトは相互リンクしません）。</p>
<p>■少なくともトップページがGoogleとYahooで<a href="http://hdd.kenko-jp.com/post_10.html" target="_blank">キャッシュ</a>されていること</p>
</blockquote>
<p>関連分野のサイトで、上記の3条件を満たしている場合は、原則的に相互リンクを受け付けますので、ご理解のほど、よろしくお願いします m(_ _)m</p>
<h3>相互リンク集</h3>
<h4><a href="http://www.chitosanfile.com/" target="_blank">キトサンファイル</a></h4>
<p>キチン・キトサン総合情報サイト。キトサンについての医学的知見をまとめています。</p>
<h4><a href="http://smartlifestyle.sakura.ne.jp/" target="_blank">Smart
Lifestyle-水とサプリで妊婦も安心ダイエット</a></h4>
<p>図が満載のメールマガジンがすごいです！</p>
<h4><a href="http://byebyestress.mocoq.com/" target="_blank">ばいばいストレス</a></h4>
<p>ストレスと仲良くなって、リラックスした人生を歩むためのサイトです。かわいいイラストとわかりやすい説明がすばらしいです。</p>
<h4><a href="http://metabocenter.com" target="_blank">メタボリック対策サプリ専門店　メタボリック改善センター</a></h4>
<p>メタボリックが気になるあなた！気になるメタボリックをかぶちゃん先生と一緒に改善していきましょう！</p>
<p><br /></p>

<p><a href="http://metabolic-sin.com/" target="_blank">メタボ解消でスッキリ</a></p>

<p><a href="http://www.ekodomo.biz/" target="_blank">プール熱ってな〜に・咽頭結膜熱について</a><p>
<p><a href="http://takuhaishoku.wokasiya.com/" target="_blank">糖尿病宅配食比較コム</a></p>
<p><a href="http://metabo.karadasama.net/" target="_blank">メタボ健診</a></p>
<p><a href="http://www.metaborikkushindoromu.net/" target="_blank">メタボリックシンドローム予防と対策法</a></p>
<p><a href="http://www.koresuteroru.net/" target="_blank">「総」コレステロールを下げる方法！</a></p>

<p><a href="http://www.ejoho.org/koushiketsushou/" target="_blank">高脂血症（脂質異常症）を知り、生活習慣病に備える</a></p>

<p><a href="http://x9100.xsrv.jp/jwt/" target="_blank">ハーブティー専門店　ジェイソン・ウィンターズ・ティー(JWT)販売サイト</a></p>
<p><a href="http://byouki5health.blog42.fc2.com/" target="_blank">病気の症状や医療の仕事　「健康情報.com」</a></p>
<p><a href="http://www.a4rnyc.com/" target="_blank">豊胸、口コミ・体験談</a></p>
<p><a href="http://www.4405lakeforest.com/" target="_blank">視力回復手術ならレーシック</a></p>
<p><a href="http://www.logiciels3s.com/" target="_blank">豊胸術と美乳の条件</a></p>
<p><a href="http://www.2betheboss.com/" target="_blank">プロポリスの効果</a></p>
<p><a href="http://www.joseinokarada.com/gekkei/" target="_blank">月経（生理）ー女性だけのからだの悩みー</a></p>
<p><a href="http://www.diet1.jp/" target="_blank">ダイエット食品.jp</a></p>
<p><a href="http://ikumouhiroba.com" target="_blank">育毛広場</a></p>
<p><a href="http://dietran.com/" target="_blank">リバウンドしない！セクシーダイエット</a></h4></p>
<p><a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kenkou_d/" target="_blank">健康にダイエット＆肉体改造をしよう！</a></p>
<p><a href="http://stress-labo.com/" target="_blank">ストレス・ラボ</a></p>
<p><a href="http://hadatakara.jp/" target="_blank">女性の肌は宝物！！幸せのスキンケア・基礎化粧品</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>その他のリンク集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://metabo.kenko-jp.com/90/247.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://dgc1.xrea.jp/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=247" title="その他のリンク集" />
    <id>tag:metabo.kenko-jp.com,2006://6.247</id>
    
    <published>2010-12-31T00:42:24Z</published>
    <updated>2008-02-18T09:58:13Z</updated>
    
    <summary>その他のサイトのリンク集</summary>
    <author>
        <name>fukakusaweb</name>
        
    </author>
            <category term="90リンク集ほか" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://metabo.kenko-jp.com/">
        <![CDATA[<p>健康・医学関連以外で役に立つサイトのリンク集です。</p>

<h3>相互リンクご希望のサイト管理者様へ</h3>
<p>当サイトでは相互リンクを募集しておりますが、双方にとって有益な相互リンクとなるように、次の事項をお守りください。</p>
<blockquote>
<p>■当サイトへのリンクを貼ったページはトップページから2クリック以内で表示されること。</p>
<p>■1ページからの外部への発リンク数が多すぎないようにする（50以上ですと、当サイトは相互リンクしません）。</p>
<p>■少なくともトップページがGoogleとYahooで<a href="http://hdd.kenko-jp.com/post_10.html" target="_blank">キャッシュ</a>されていること</p>
</blockquote>
<p>関連分野のサイトで、上記の3条件を満たしている場合は、原則的に相互リンクを受け付けますので、ご理解のほど、よろしくお願いします m(_ _)m</p>
<h3>相互リンク集</h3>
<h4><a href="http://www.sogolinkpro.net/">相互リンクPRO</a></h4>
<p>ジャンル別ホームページのリンク集です。</p>
<h4><a href="http://www.the-search.jp/" id="R9B5BAD" target="_blank">The Search 検索エンジン</a><a href="http://dir.the-search.jp/" id="R9B5BAD" target="_blank">カテゴリ</a></h4>
<p>ディレクトリ型検索エンジン</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

